2009年03月20日

日々の中の冒険 それは、散歩にも・・・




日々の中の冒険 それは、散歩にも・・・

 おいら、毎日、同じコースの散歩はしない。
  どこか、新しい道を、組み入れるように、歩いていく。

 時には、がけを、駆け上ったり・・・
  フィールド・アスレチックになることも・・・

  そんな、ちょっとした、新鮮が・・・
   心のマンネリを、防いでいると思う。

  きっと、顔つきも、少しは、変わっているかも・・・
タグ:散歩
posted by わさび田のパパゲーノ at 22:16| 長野 ☁| Comment(0) | 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月19日

散歩の距離が最近、伸びた・・・ おいらの航続距離が、増えたから・・・ おかげで、新しいコースが、見つかる

天竜川




散歩の距離が最近、伸びた・・・
 おいらの航続距離が、増えたから・・・
  おかげで、新しいコースが、見つかる

 おいら・・・
  もし、飛行機だとしたら・・・
   航続距離 飛んでいける距離が、
    最近、飛躍的に、伸びた。

 以前は、10キロほど。
  最近は、20キロほど、歩ける・・・
   それも、毎日、コンスタントに・・・

 っていうことは、東西南北、どこに行こうが、
  今までより、はるかに、先に、行ける。

 で、さらに、飯田線を、組み込むと・・・
  おそろしく、行動範囲が、広がった。

 今は、新しいコースを見つけるのが、楽しい。
  今まで、知っているはずの場所が、
   さらに、日々の中の冒険の現場に・・・

 
posted by わさび田のパパゲーノ at 19:00| 長野 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月18日

音楽の探し物 アメリカの友人から届けられたレコード そのレコードの中の一曲

 音楽の探し物 アメリカの友人から届けられたレコード
   そのレコードの中の一曲

 日本にいて、レコードを、入手しようとすると、
  どうしても、日本で発売されたものしか、無理だ。

 ところが、世界は、広い。

  日本では、紹介されたことが、たぶん、ないものも、
   けっこう、多い。
    いや、そういうものの方が、多そうだ。

 じゃ、そんな面の割れていないレコード。
  おいらが、探そうとしても・・・
   知らないものの入手って・・・

 ありがたいことに、アメリカの友人。

  彼が、これぞというものを、送ってきてくれるのだ。
   今回も、この曲の入ったLP。
    メキシコの歌手だ。↓
 

posted by わさび田のパパゲーノ at 22:13| 長野 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月17日

シルバー世代の元気作り 中年ど真ん中 退職 その後の人生 団塊の世代 時間 趣味 自家発電 自力航行 結局 いたずらっ子






シルバー世代の元気作り 中年ど真ん中 退職 その後の人生 団塊の世代 時間 趣味 自家発電 自力航行 結局 いたずらっ子

 さあて、また、こんなに、並べただけのタイトル。

  団塊の世代が、退職の時期を、迎え・・・
   シルバー世代の元気作りが、大切な時代となった。
  日本中が、高度経済成長していた時代の、まさに、
   ど真ん中の時、彼らは、第一線で、働いていた。

 いつしか、そんな彼らも、定年・退職。
  その後の人生、時間、ゆとり、生きがい・・・
   趣味に・・・

  おいら、そう、今まで、さんざん、働いたのだから、
    これからは、自分のために、
   自家発電 自力航行 結局 いたずらっ子
    になって欲しいと、思う。

  それぞれが、今まで、レールの上を、走ってきたけれど、
   もう、そこから、自由になって・・・

   おいらは、音楽なんて、いいと思う。
    ギターや、ピアノを、弾いてみたたら・・・ 
     MOZARTを、聴いてみたら・・・     
posted by わさび田のパパゲーノ at 22:29| 長野 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月15日

SWEDEN映画、短くも美しく燃えのサウンドトラックのものだった ふだん使いのMOZARTとは・・・ MOZARTのK.467 ピアノ協奏曲21番





 ふだん使いのMOZARTとは・・・
  なんと、不謹慎な・・・

 まだ、レコードを、たくさん持っていなかったころ、
  おいらが買ったのは、タイムライフが、
   ドイツ・グラモフォンの原盤で作った、
    ピアノアルバムの10枚組だった。

 それには、MOZART他の、ピアノ曲の
  有名曲が、ずらっと並んでいた。

 で、今になって思うと、
  案外、当たりだったような気がする。
    演奏もまともだったから。

 そう、最初に、どんなレコードで聴くかってのは、
  案外、大切なことかもしれない。
   下手な演奏だと、曲に、興味がいかない。

 その点、タイムライフのは、
  MOZARTのK.467 ピアノ協奏曲21番
   ゲザ・アンダの演奏だった。
  これは、SWEDEN映画、短くも美しく燃えの
   サウンドトラックのものだった。

 それ以来・・・
  この曲は、おいらのふだん使いのMOZARTになった。

  今日は、リパッティの演奏↓

MOZART K.467 リパッティの演奏
posted by わさび田のパパゲーノ at 21:16| 長野 ☀| Comment(0) | MOZART | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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