2009年04月05日

オーディオの病院 そして、人間の病院

海外から届けられるレコード・プレーヤーなどを、
 メンテナンスしていて、思うこと。

 それは・・・設計が素晴らしいっていうこと。
  そして、適材適所の材料の部品。

 今時の、日本の7年経ったら、壊れてしまうような
  デンキ製品とは、大違い。

 最近は、GARRARDの60年前の
  レコード・オートチェンジャーを、何台か、
   メンテナンスしたんだ。

 たいがいは、MOTORなど、要所に、
  油をさすだけで・・・
   完動  ・・・ そう、感動ものさ。

  こうで、なければ、いけないな。

 それに比べて、近くの病院は・・・
  いつも、患者で、満員だ・・・

 設計が、悪いのか?
  管理が、悪いのか???


こんな気分の時は、こんな歌手の歌はどうかな?↓
めざめた時には晴れていた 朝倉理恵
posted by わさび田のパパゲーノ at 09:44| 長野 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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