2009年03月08日

オーディオ 達人 銘機 流行 固定観念 人気機種 ゴースト・バスターズ





 オーディオ 
  達人 銘機 流行 固定観念 人気機種 
    ゴースト・バスターズ

 あれれ、また、何書こうとしているんだい???
  って、びっくりされてしまうかも・・・
   正直、おいらが、どう、まとめられるかわからない。

 たいがいの記事は、起承転結。
  おいら、だいたい、結が、できていて、
   あとを、作っていく文の、
    書き方しているんだけれれど

 今回の結は、なんと、ゴースト・バスターズ。

  あれれ・・・ ???

いつも、書いていることだが、この国は、流行に弱い。
  おいらには、それが、わけもなく、ただ、
   みんなが、そう言っているから、そうしているだけの、
    主体性のない、哀れなことに、思えてならない。

 たとえば、オーディオ。
  なぜ、この国では、JBL TANNOY BOSE
   なんだろう???

 猫も杓子も・・・ オーディオというと、それ。
  で、たいがい、そのへんを、手に入れて
   達人、ぶっている。

 レコードも、ある本の推奨盤を持っているに過ぎない。

  早い話が、本人は、何も、選択していないのだ。
   その本などを、鵜呑みにしているだけ。

 で、こんなことがとっても多い。
  ちょっと、本に載っているだけで、達人。
   で、その達人の装置が、神話になって・・・
    で、多くの人々の固定観念に、なる。

 オーディオの 銘機の基準が、そんな神話から、決まる。

  さあて、ここで登場。

 ゴースト・バスターズ
  なにを、退治するかって言ったら・・・

  そう、達人やら、流行やらの亡霊・亡者を、
   退治することだ。

 そのためには、自分で、物の道理を、考えることだろう。
  少なくとも、おいらは、そうしている。

  ここに貼り出した、いくつかの本を、
   信じるも、反面教師にするも、あなた次第。
 










posted by わさび田のパパゲーノ at 10:16| 長野 ☀| Comment(0) | オーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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