2009年02月20日

ユダヤ人の発想 打たれ強い人間になるモノの考え方






ユダヤ人の発想 打たれ強い人間になるモノの考え方

 おいら、サラリーマン時代・・・
  もちろん、開発の仕事の達成のためもあったが、
   いろいろな、発想法・・・
    アイディアマンのことを、研究した。

本なんかでも、基本的に、単なる評論家の書いたものは、
 嫌いで、ダメだけれど・・・
  鈴木鎮一さんの愛に生きるのように、
   自身で、実行された方の本は、
    本当に、真剣に読んだ。

 で、ユダヤ人。
  もう、それっこそ、世界の中で、
   生き抜いた、生き方の見本のような人々。

で、おいらの本の読み方って・・・
 必ず、おいらを、その当事者にしてしまう、読み方だ。
  映画なんかでも、そのヒーローを、
   おいらが、演じているような見方だ。

 おいら、今の世の中。
  こういう、ものの考え方、夢の見方が、
   とっても、大切だと思う。

  学校の勉強などしていると、単なる知識人にしか、
   ならない。

 おいらが、オーディオ・レコード店主に、なったのも、
  単なる組織の一員として、追随するような生き方から、
   もっと、おいらとしての、自力航行型の生き方、
    おいらとして、おいらの本当の夢を、
     追いかけてみようとしたからだ。

 そんな、求心的な生き方をしているおいらが、
  おもしろいなあって思ったのは、
   このユダヤ人の知恵の本だ。

  あなたに、どこが、役に立つかわからないが、
   ふっと、現実の中に、なにか、くいたらないものを
    感じておられるなら、
  そういう気持ちで、この本を、読んでみてください。

   正直、おいら、そんなに、紹介したい本を、
    知らない。
     これは、鈴木さんの本とともに、
      数少ない、おいらの推奨本だよ。



ラベル:発想 ユダヤ人
posted by わさび田のパパゲーノ at 20:41| 長野 ☔| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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