2009年02月07日

アナログ・レコードって、わかりますか?









おいら、ものすごく、マイナーな、記事を、
 書いているような気がする。

 おいらにとっては、青春時代を、共に、
  すごさせてもらった、アナログ・レコードだけれど、
   今の人たちには、どう思われているのだろう?

 CD、MD、DVD、挙句の果てには固体メモリー。

  レコード・ジャケットを、うれしそうに抱えていた、
   おいらたちは、とっくに、シーラカンスか?

音楽自体も、そういう、レコードみたいな円盤で、
 感じろよりも、テレビや、このパソコンなんかから、
  流れてきてしまうんだから・・・

 おいらなんかが、一日、アルバイトして、1300円の
  時に、2000円だった、アナログ・レコードのLP
   やっと買っていたなんてこと自体が、過去の遺物。

 JAZZの幻の名盤みたいなものが、鑑定団的価値を、
  もっているなんてことも、別次元の話なんだろうなあ。

だから、書いていて、とっても、引っかかるのは・・・
 おいらみたいに、アナログ・レコードの発展と同期して、
  音楽を聴いていたやからと、
   今の若い人たちに、そんなこと、空想して・・・
    音楽聴きましょう・・・
 まして、レコード集めてみたらなんてのは、
  禁句かもしれないね。 

 それでも、MOZARTの音楽などは、
  大切なので、レコードで、もっていたいよ!
   なんて人が、ひとりでも、現れてくれたら・・・
    おいらのこの記事も・・・
     浮かばれるかな???
ラベル:レコード
posted by わさび田のパパゲーノ at 09:12| 長野 ☁| Comment(0) | レコード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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