2009年02月04日

レコード・プレーヤーの歴史 大切に、使われたプレーヤー

レコード・プレーヤーの歴史 大切に、使われたプレーヤー

ファジーな機械。

レコード・プレーヤーと、スピーカー。
 音の振動が、電気信号に、変換される・・・もしくは、
  電気信号が、音に、変換される機械。

だからこそ、おもしろい。
 創った人たちのすべてが、投影されている。

レコード・プレーヤーを、メンテナンスしていると
 そのレコード・プレーヤーの歴史が、見えてくる。
  特に、ターンテーブルの軸受け (@_@)
 大切に、使われたプレーヤーと、
  投げやりに、使われたプレーヤーが、
   いっぺんで、わかる。

一人一人が、生きているように・・・
 プレーヤーも、一台一台、生きている。

そんな、プレーヤーで、
 レコードを、しみじみ、聴いているこの頃。 (^_-)

posted by わさび田のパパゲーノ at 21:25| 長野 ☀| Comment(0) | オーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。