2009年03月11日

自己催眠 発想 人生 おいら流の自己催眠に入るコツ

自己催眠 発想 アイデア 人生 
 おいら流の自己催眠に入るコツ ストレス

 先の記事で、発想的な人生に対し・・・
  その条件として、自己催眠が、とっても、有効だと書いた。

おいらは、単なる、評論家でなく・・・
 実際に、自己催眠に、すぐ、入れるように・・・  
  そのコツを、マスターしている。

 自己催眠の詳細については、先の記事に載せた本で、
  詳細を、マスターして欲しいのだが・・・
   概略は、まず、体を、リラックスさせて、
    その後で、心を、落ち着かせ、
     アルファ波状態で、潜在意識を、
      目覚めさせるものだ。


  自己催眠の状態・以下の6段階がある。

   腕が重い

    腕があたたかい

     心臓が静かにうっている

      呼吸が楽だ

       太陽神経叢が、あたたかい

         額が涼しい


  ようするに、体全体が、血の巡りが良くなって、
    あたたかく、リラックス。
  さらには、額が涼しい では、自分の潜在意識まで見えてくる。

  慣れてくると、たとえばおいら・・・
   一瞬で、額が涼しい まで、入れる。

  ストレスに、負けそうになったとき・・・
   とにかく、自分に頑張れって言っても・・・
    すでに、ギブアップしてているときは、逆効果。
     かえって落ち込んでしまう。

  こんな時は、まず、いい音楽を、聴くなどして、リラックス。
   そう、場所も、自分のための落ち着けるところを
    用意したほうが、いいかもしれない。

  そこで、自己催眠にチャレンジしてみて。
   体から、リラックスしていくので・・・
    本当に、楽だから・・・


 自己催眠に、入るコツ

  こんなに、素晴らしい、リラックス法だけれど、
   はいるのに、ちょっと、コツがいる。

  うーん、自己催眠状態になれーって、うなっても、
       逆に、入れない。

   おいらの場合は、列車がトンネルに入って、
    気が遠くなるような感じ、 
   あるいは、あたたかい海に、ぷかぷか浮かんでいる感じ、
    エレベーターで、降りていくときに、スゥーーっと、
     ひかれていくような感じなどで、入れる。

  また、エッチな気分でなく、
   素敵な人に、包まれているようなのも、いいかも・・・

 あとは、トリガーになる音楽。
  おいらの場合は、霧のカレリア・スプートニクス
   MOZART K.581 クラリネット・クインテットだ。

 以上のコツや、導入曲は、それぞれの人で、
  違うと思うので・・・
   自分に合うやり方や、曲を、探してみてください。

 以下は、おいらの導入曲の例
  霧のカレリアと、MOZART K.581↓ 








posted by わさび田のパパゲーノ at 21:49| 長野 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なつかしい音楽は、想い出のメモリー 今日も夢みる

なつかしい音楽は、想い出のメモリー 今日も夢みる

 この曲を、聴いていたら、いっぺんで、
  この曲を、聴いていたころに、タイムスリップ。

 音楽ってのは、すごい。
  メロディーが、流れるのに、つれて・・・
   当時、住んでいた家のこと・・・
    部屋のこと、
     そのころの宝物のこと。

 この曲、SBC信越放送のラジオで聴いていたんだけれど、
  どんなラジオで聴いていたか・・・
   全部、思い出した。

 そういえば、MOZARTの曲を、つかった記憶法が、
  あったのを、思い出した。
   たとえば、ピアノ協奏曲の21番などをかけながら、
    勉強。
 で、あとで・・・ たとえば、テストの時に、
  そのメロディーを、なぞってみると・・・
   そのとき、勉強していたものが、
    浮かび上がるのだと・・・

 そう、これは、いい方法だと、おいらも試したことがあるが、
  余計なことばかり考えているおいらは・・・
   試験の時に、そのとき食べていたチョコレートの
    包み紙や、いろいろ、関係ないことばかりが、
     浮かんできて・・・ ダメだった。

 もっと、集中できる人でないと・・・

  それでは、そんなおいらのことはいいや!
   なつかしい曲を、聴いてみて・・・ ↓

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posted by わさび田のパパゲーノ at 18:07| 長野 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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